お店の信条

  • 最近、“安くて可愛い”より“ずっと好きでいられるもの”を選びたくなる理由

    前はとにかく「安くて可愛い」が正義だったのに、気づけば少しだけ考え方が変わってきた。
    すぐに飽きちゃうものより、長く使えてちゃんとお気に入りでいられるものを選びたくなる。
    その感覚、もしかしたら無意識に大人になってきているサインかも。

    値段だけじゃなく、「これ、来年も好きかな?」って考える瞬間が増えていませんか?数をたくさん持つより、本当に気に入ったものを大切にする。そんな選び方が、毎日の満足度を上げてくれます。

    少しだけ背伸びしたアイテムでも、何度も使えるなら結果的にお得。
    合わせやすいバッグやシンプルなアクセは、どんなコーデにも馴染んでくれる頼れる存在です。

    流行を追いかけるのも楽しいけれど、自分に似合うものを知っている人ってなんだか魅力的。
    自然体でいられるスタイルは、自信にもつながります。

    選ぶものが変わると、毎日もちょっと変わる。
    “好き”を基準に選べるようになった自分を、ぜひ誇っていい。
    そんな小さな変化が、あなたをもっと素敵に見せてくれるはず。

    働く場所も同じ。
    目先だけじゃなく「ここなら長く続けられそう」と思える環境を選ぶことが大切。
    自分に合った場所で、新しい一歩を踏み出してみませんか?

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 完璧な肌より、リアルな肌が好き

    フィルター越しのなめらかな肌、毛穴のない顔。
    そんな映像を見慣れていると、鏡に映る自分の素肌に自信をなくしてしまうことがある。
    でも最近「リアルな肌こそ美しい」という考え方が広がり始めている。

    海外のSNSでは、加工なしの写真を投稿する流れが広がっている。
    小さなニキビ跡や毛穴も隠さず見せることで「完璧じゃなくていい」という安心感が生まれる。
    作られた美しさより、リアルな自分に共感が集まる時代になってきた。

    乾燥肌、オイリー肌、敏感肌。
    どれも欠点ではなく、その人の個性の一部。
    比べるほど悩みは増えるけれど、自分の肌に合ったケアを見つけたとき、気持ちは驚くほど軽くなる。
    美しさは、均一さではなく調和の中にある。

    厚く隠すより、軽く整える。
    素肌感を活かしたメイクは、表情まで自然に見せてくれる。
    完璧を目指すより、自分の肌と仲良くなること。
    それがいちばん心地よく、長く続く美しさにつながっていく。

    誰かの基準に近づくより、自分の肌を好きになること。
    それだけで、鏡を見る時間はもっと優しいものになる。

    作り込みすぎなくても大丈夫。
    あなたらしさを大切にできる場所なら、安心して自分らしく輝けます。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • プライドの超高い人どの付き合い方?

    「女性による、女性のためのお店。」

    職場に必ず一人はいる、
    プライドが高く“見える人”。

    でも多くの場合、
    見えているのは
    “傲慢”ではなく 自尊心の傷跡です。

    その人が無意識にしてしまう態度

    ✔︎間違いを認めない
    → 否定される=存在が崩れる恐怖

    ✔︎他人を下に見る
    → 比較でしか自分を保てない

    ✔︎頼れない
    → 「弱さ」を見せられない不安

    ✔︎謎に攻撃的
    → 人に先に傷をつけて、自分を守る

    ✔︎常に鎧を着ている
    → 心が裸になるのが怖い

    つまり、
    ネガティブに見える態度の正体は、
    自分を守るための悲鳴。

    “プライドが高い人”ではなく、
    自分の価値を信じきれない人なんです。

    だからこそ、
    必要なのは戦うことではなく、
    境界線を保ちながら距離感を整えること。

    他人を変えるのは無理。
    でも自分の関わり方は選べる。
    無駄に戦わず、自分の心を一番大切に。
    わたし共におまかせ下さい。卒業まで寄り添います!

  • バレンタインは“好き”を伝える最高のきっかけ♡

    街中がピンクや赤に染まるこの季節。
    見ているだけで気分が上がるバレンタインは、ちょっとだけ勇気を出すのにぴったりな日です。
    大げさじゃなくていい、自分らしい形で「好き」や「ありがとう」を伝えてみませんか?

    手作りでも買ったものでも、大切なのは気持ち。
    完璧を目指すより「あなたのことを考んで選んだよ」という想いが一番伝わります。
    背伸びしない自然さが、実は一番かわいいポイント。

    恋だけがバレンタインじゃない!
    仲のいい友達とチョコを交換したり、一緒に写真を撮ったり。
    そんな何気ない時間が、あとから振り返ると特別な思い出になります。

    気になっていた可愛いチョコやちょっとリッチなお菓子を、自分のために買うのもおすすめ。
    「今日の私いいじゃん!」って思える瞬間は、毎日を少しだけキラキラさせてくれます。

    大切なのは、誰かの真似じゃなく“自分らしく楽しむ”こと。
    今年のバレンタインが、あなたにとって笑顔いっぱいの一日になりますように♡

    新しいことに挑戦するなら、今がチャンス。
    自分の「やってみたい!」という気持ちを大切に、一歩踏み出してみませんか?

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 面接について

    とし子におまかせ

    未経験だからこそ、不安で当たり前です。
    でも大丈夫。わたしたちは“聞く姿勢”を一番大切にしています。

    面接の前に、どんな小さなことでも遠慮せず聞いてください。
    「こんな質問していいのかな?」なんて思わなくて大丈夫。
    あなたの不安を解消してから、一歩を踏み出してほしいんです。

    お店の求人LINE、または面接担当・赤松のLINEへ
    そのまま追加してOKです。
    不安は、話せば“安心”に変わります。
    遠慮より行動。
    それが、未来を変える最初の一歩です。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 立ち上がる勇気⁉️

    「女性による、女性のためのお店。」

    「リベンジができる人とは。」

    それは、「過去に負けたまま終わらせない人」。

    悔しさをごまかさず、
    恥を飲み込んででも立ち上がる人です。
    失敗を“黒歴史”にせず、“原動力”に変える。
    それが、リベンジできる人の生き方です。

    周りにどう思われるかなんて関係ない。
    本気で這い上がる人は、静かに燃えています。
    口だけの「いつか見返す」じゃなく、
    行動で証明する
    それが本物のリベンジ。

    リベンジとは、誰かを倒すことじゃない。
    昨日の自分を超えることだ。
    言い訳をやめた瞬間から、反撃は始まります。
    「もう一度立ち上がる勇気」それだけが、負けを勝ちに変える鍵です。

    わたし共におまかせ下さい。卒業まで寄り添います。

  • メイクは自己肯定感のスイッチ。見せるためじゃなく、整えるため

    今日はなんだか気分が上がらない。
    そんな朝でも、鏡の前に座ってメイクを始めると少しずつスイッチが入る。
    誰かに可愛いと思われるためじゃなく、自分を整えるための時間。
    メイクは、自己肯定感をそっと押してくれる小さな儀式。

    SNS映えや他人の評価を気にしすぎると、メイクは義務になる。
    でも本当は、自分の気持ちを整えるためのもの。
    肌を丁寧に仕上げる、眉をきちんと描く。
    その過程が「今日も大丈夫」と心を落ち着かせてくれる。

    お気に入りのリップを塗るだけで、表情が変わる。
    たったそれだけで背筋が伸びるのは、自分に手をかけた実感があるから。
    完璧じゃなくていい。
    “昨日よりちょっといい私”をつくることが、自信につながる。

    忙しい毎日の中で、鏡を見る数分間は自分だけの時間。
    「今日はどんな気分?」「どんな自分でいたい?」と問いかける。
    その積み重ねが、外見だけでなく内面まで整えていく。

    メイクは誰かに見せるための武器じゃない。
    自分を好きでいるためのスイッチ。
    今日もほんの少し丁寧に、自分を整えてみよう。
    そのひと手間が、あなたの自己肯定感を静かに支えてくれる。

    メイクは武器にもなるけれど、まずは自分を整えるためのもの。
    自信を持てる自分づくりが、どんな場所でもあなたを輝かせます。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 目指せリーダー⁉️

    とし子におまかせ

    「仕事の“やらされ感”を吹き飛ばすには」

    やる気を奪うのは「目的の見えない仕事」です。
    指示を待って動くだけの毎日は、心をすり減らします。

    では、どうすれば「自分ごと」になるのか。
    答えはたったの2つです。

    ① 貢献感を高める

    「自分の仕事が誰かを助けている」と実感した瞬間、
    人は自然と動き出します。
    雑務に見えても、誰かの信頼を支えている。
    その“意味”を上司が示せるかどうかで、
    部下の目の輝きは変わります。

    ② 成長実感を与える

    「昨日より少しできるようになった」
    その感覚こそが、モチベーションの燃料です。
    若手ほど“成長の手応え”に敏感です。
    評価よりも、変化を認め、未来を見せてあげる。
    小さな成長を見逃さない上司こそ、
    人を動かせるリーダーです。

    「やらされ感」をなくすのは、根性論ではありません。
    “意味”と“成長”を与えられるリーダーだけが、
    人の心を動かせるのです。
    共に弊社でリーダー目指しましょう!

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 「楽な服ばかり選ぶ日は、心が疲れてる?」ファッションでわかる本音

    気づいたら今日もパーカーにスウェット。
    メイクも最小限で、「まあいっか」って家を出る日。
    そんな日は、もしかしたら心がちょっとお疲れモードなのかも。
    ファッションって、実は気分がそのまま表れるもの。
    今日は、誰にでもある“あるある”から、自分の心をのぞいてみましょう。

    締めつけない服、考えなくても合わせられるコーデ。
    そんな選択をする日は「もう頑張りたくない〜」っていうサインかもしれない。
    学校やバイト、人間関係…知らないうちに気を張ってることって多いですよね。
    まずは「私、ちょっと疲れてるかも」って気づくだけでOK。

    前は服を選ぶ時間が楽しかったのに、最近はクローゼットを見るのも面倒。
    んなときは無理にテンションを上げなくて大丈夫。
    心が休みたがっている証拠だから、ラクな服に頼るのも自分を守る方法のひとつ。

    お気に入りのピアスをつける、靴だけかわいいものにする、それだけでも不思議と背筋が伸びる。
    全部頑張らなくていい“ひとつだけ”。
    小さなおしゃれは、落ち込んだ気持ちをそっと引き上げてくれる。

    毎日完璧じゃなくていいし、ずっとキラキラしてなくてもいい。
    でも、「今日はどんな自分でいたい?」って考えるきっかけをくれるのがファッション。
    楽な服の日は、自分に優しくする日。
    元気な日は、思いきりおしゃれを楽しもう。

    どんな服を選ぶ日も、それはちゃんと意味がある。
    大事なのは、自分の気持ちを見逃さないこと。
    たまには肩の力を抜いて、またおしゃれしたくなったらすればいい。
    自分のペースで、今日もいこう。

    ちょっと自信を持ちたい、新しい自分に出会いたいと思ったときは環境を変えるのもアリ。
    おしゃれも気持ちも楽しめる場所なら、毎日が少し楽しみになるかもしれません。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子