
活力を高めるには、あえて自分に何か負荷をかけることです。
疲れが取れ切っていないのに、もっと疲れることをするなんてとんでもない。そう思うかもしれません。
しかし適切な負荷をかけた後に、もう一度しっかりと休養の時間を取ると、ストレスをかける前よりも体力が付くわけですから、試す価値は十分あるはずです。
もとの体力が10だとすれば、あえて負荷をかけることで一時的にパフォーマンスが7や8に落ちても、回復時には体力が11になっている。
そして次の休日にまた同じことをすれば、回復する頃には体力が12になっている。
こうして、基礎体力が徐々に上がっていきます。
これから一緒にお仕事する貴女へ
疲れたら休みつつ、負荷をかける。
これが活力を高めるポイント。
休養だけでは50%程度しか充電できなくても、活力を加えて満充電に近いところまで持っていけるのです。
「わたしたちは、あなたの翼になります。」
面接担当 赤松利系子









