
可愛いものは好き。
でも、ちょっとだけ「これって地球にやさしいかな?」って考える瞬間も増えてきた。
2026年は、我慢するサステナブルじゃなく、
“可愛いを更新する”サステナブルが主役になりそうです。
■脱プラは、意識高いことじゃない
エコバッグやリユース容器は、特別な人のものじゃない。
お気に入りのトートを持つ感覚で選べば、それだけで十分。
無理なく続けられることが、いちばん大事。
■ファッションでできる、小さな選択
リサイクル素材の服や、長く着られるデザイン。
トレンドを追いすぎず、「本当に好き」を選ぶことで、
クローゼットも心も軽くなる。
■実用性があるから、可愛い
使わない可愛さより、毎日使える可愛さ。
水筒、コスメ容器、アクセサリー。
“ちゃんと使える”からこそ、愛着が生まれる。
サステナブルは、完璧じゃなくていい。
今日の「これ可愛い」が、地球にもやさしかったらそれで十分。
可愛い選択を重ねることが、未来をちょっとだけ明るくしていく。
そして今、進路や仕事に迷っているなら。
無理に正解を選ばなくても、自分が「これ好きかも」と思える方向でいい。
小さな選択の積み重ねが、あなたらしい働き方につながっていきます。
わたしたちは、あなたの翼になります。
面接担当 赤松利糸子












