「女性による、女性のためのお店。」

出る杭は打たれる。けれど、出すぎた杭はもう誰にも打てない。
そして、出ない杭、出ようとしない杭は、居心地はよいかもしれないが、
いつか静かに、腐っていく。
誰かに笑われることを恐れて、
誰かに目をつけられないように息を潜めて。
でも、本当に怖いのは、
“自分の可能性を閉じ込めたまま終わること”ではないでしょうか。
世界は、挑戦する人のためにしか扉を開かない。
だからこそ、わたしは言いたい。
まずは、出すぎてみましょう。
そこから見える景色は、
今までとはまったく違うはずです。
わたし共におまかせ下さい。
卒業まで寄り添います。

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