
誰だってピンチに陥ったら落ち込みます。
それは人間として自然な反応でしょう。
しかし、「ちょっと苦しいな」という局面に陥ったら、「面白くなってきた」「よし来い」などと自分に声を掛けるようにしてみてください。
そうすることによって、マイナスに傾きそうな思考を断ち切るとともに、自分が置かれた状況の中に明るい材料を探す思考モードへとスイッチを切り替えるわけです。
悪い状況に陥っても、それをチャンスと捉えて、何らかの行動を起こすことによって、全然違う結果が訪れます。
これから一緒にお仕事する貴女へ
もちろん何も起こらないこともありますが、何も行動しなければ絶対に何も起こりません。
だったら、ピンチの時ほど、前向きに行動した方がいい。
どこにチャンスが落ちているかなんて、誰にもわからないのだから。
「わたしたちは、あなたの翼になります。」
面接担当 赤松利糸子

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